あすけんデータ共有API・OEM提供について

自社アプリ・システムにて健康サービスを展開したい企業様向けのサービスです。

 

あすけんデータ共有APIについて

あすけんご利用者様本人の承認手続きを経て、別システム・アプリにデータが共有できるようにするデータ共有APIです。

 

ご利用者様には「あすけんそのもの」をご利用いただいたうえで、栄養素・カロリーなどの計算結果データをパートナー企業様アプリ・システムにお渡しします。

※パートナー企業様アプリ・システム内で食事記録機能そのものを利用できるAPIではありませんのでご注意ください。

 

データ共有APIに関する資料請求・お申込みはこちらからお願いいたします。

 

想定イメージ

下記のようなニーズをお持ちのパートナー企業様への提供を想定しています。

 

  • ウェアラブル・アプリなどで消費カロリーを把握しているが、摂取カロリーが分からないためインアウトの把握ができない。一括管理できるシステムにしたい。

 

  • 糖尿病等の疾病予防アプリの開発を予定しているが、独自に食事管理システムを開発するにはリソース・時間が足りない。

 

あすけんデータ連携API活用事例

株式会社マツモトキヨシ様 https://www.matsukiyo.co.jp/sp/point/mkappli_op

 

マツモトキヨシポイント会員証、クーポン情報等を配信する、「マツモトキヨシ公式アプリ」にて、あすけんデータ連携APIを導入。

悩みに応じた目標を設定して、目標に紐づく運動や体重・体脂肪の記録ができる「アクティブ・リワード」機能と連携し、あすけんに体重登録をするとアクテイブ・リワード内に反映されるように。

 

▼画面サンプル

ダックケーブル株式会社様 http://www.daccable.com

 

自社で開発中の糖尿病予防システム『DiP2S』へ、データ連携APIを導入。

日々の食事・歩数・体重などのデータを登録すると、糖尿病予防観点を踏まえた生活改善アドバイス、おすすめレシピなどが表示される専用アプリを開発。

 

▼画面サンプル

OEM提供について

現在、光栄なことに提携やOEM(※)等のご要望を大変多くいただいております。

順次回答させて頂いておりますので、ご質問、ご相談ございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。

 ※あすけんの食事記録やアドバイス機能を、別ブランドで提供する形式

 

データ共有APIや、法人提携など、さまざまな連携の仕組みがございますので、あすけんを活用したサービスをご検討の方はまず一度お問い合わせください。

 

提携に関するお問い合わせはこちらからお願いいたします。